北朝鮮旅行記15 番外編 平壌の町並み 写真館2 -市民の生活と看板に注目してみる-

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平壌の町並みってさ、ビルとかカラフルで可愛らしいなって思うの。

ただね本当にどこに何があるのかが分かりにくい。
なぜなら、看板が小さくて目立たないのでよーく見ないと判断がつかないのだ。(自分が文字読むのが遅いってのもあるんだがw)

社会主義だからね、看板は目立たせるものじゃないんだろうね、基本的に。

でもひとつひとつ読んでいると結構面白い。

今日はそんな平壌の看板に注目してみよう、と思います^^

あと市民の生活に近い部分の写真も!

まずは皆さんご存知、労働新聞社!


중구역 탁아소 유치원(中区域託児所 幼稚園)
これ幼稚園だったんだ…平壌居たときは全然分からなかった

 


평양보링관(=平壌ボーリング館)

 


금릉 운동관(=金陵クムヌン運動館)

…この2つは外国人も訪れそうな感じもする…(私の憶測ね)


안산공업품상점(=アンサン工業品商店)

アンサンは地名かと思ったのですが、アンサンって韓国にあるんだよね←
意味は確認できませんでした…

 


最近出来た高層マンション。先生や研究者を優先に住まわせているとか。

 


大同江(=テドンガン)には船が沢山。


たまたま通った公園。

なんだか懐かしい雰囲気がする(しみじみ)

次はね、これぞ北朝鮮って感じの看板をご紹介笑

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